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月日の動きは早いですね!

  筆者、毎月1回開催している高齢者とのサロン活動でした。一段落したといっても毎日忙しくしています。5日付で当欄で銀山通信へのアップをしたつもりが・・・とのお詫びがありました。筆者はだれもが経験すること。筆者も先日アップすることすら忘れていて、夕方に原稿をかいてアップした経緯がありました。5人体制で曜日を決めて対応している銀山通信ですが、大変な作業と理解していただきたいです。

地域学習で「百姓一揆」について解説

 

 さて、冒頭にサロン活動と書きました。54名の方が参加し大切な地域活動です。小学5・6年生10名引率の先生3名も参加して地域学習と世代間交流として「鳥井町の百姓一揆」について、当会ガイドでもあり、サロン活動の講師でもあります(H)さんに解説していただきました。いつも明快な解説で参加者からも好評で、真剣なまなざしで聞いておられましたね。

 そして、高齢者が中心ですので話題提供の場として、インフルエンザ予防接種へのPR、大田市内で火災が発生したので、寒くなり火を使う機会も増えます。火の用心しましょう。特にコンセントへの埃には気をつけましょうと注意を呼びかけました。

雲南市の金言寺のイチョウ

 

 一日一日秋は深まり、石見銀山の紅葉はいかほどか気にはなります。筆者も頑張らねばと銀山通信の原稿を書いています。(S)

| ガイドつれづれ日誌 | 01:28 | comments(1) | trackbacks(0) |
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コメント
司会「これより、銀山ブログを観る会の臨時会を開きます」
A会長「会長様の阿倍です。現在週7回の銀山ブログを、週前半に3回後半に4回と変更する。国難の中において担当の働き方改革である。変更の文責はわたくちが取る」
S筆者「副会長の晋造とさせていただきます。私たちはご多忙の中大変な作業なので、ブログ読者は理解すべきと主張させていただきます」
銀山の猿「熱心な読者です。急な変更はショックです。去るモノは終わりです」
銀山の猪「たまに読む程度です。中止の選択肢はないのか。猛進だけでは視野が狭くなる」
銀山の烏「読んだ事がありません。一部の筆者に偏っているのが問題なのでは。ガイド全員で回せば年に4、5回書けば済む」
(O)宗匠「老牛の尻尾の先の嵐かな・・」
会長「そこまで言うなら、前半に4回後半に3回ではどうか?この道しかない!」
一同「万歳!万歳!万歳!万歳!漫才!・・」

このブログが何のためにあるのか、誰が誰のために書いているのか、もう一度担当者どうしで話し合われたらどうかと思います。
石見銀山の情報を伝え、石見銀山の抱える問題を提起し、石見銀山の”いま”を点描し全国の人に伝える事が「公式」ブログ開設の理念だと聞いていました。
そこに立ち返れば、365日連続を目標とするプレッシャーからも解放されると思います。ましてや、ブログ上で「大変な作業と理解していただきたい」という本末転倒な言及をせずとも済みます。
読む側に取って、知りたい情報にアクセス出来れば、執筆者が苦労しているかどうかなど全く関係はありません(強調はむしろ嫌味です)。担当者の”仲間”にあてたエールを読む必要もないでしょうし、担当者の個人的な日常の披露であったりする記事も文脈上必要な場合以外は不要でしょう。
真に伝えたい事、真に読者(銀山に関心のある人たち)に訴え話し合いたい記事が掲載されているのであれば、一日や二日の空白は全国の銀山ファンも納得されるのでは。







| どっと・かめ | 2019/11/16 1:52 PM |
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