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福石場の公開へ
20日の当欄で紹介しましたが、大久保間歩の福石場の一部が来年4月から公開される予定だということです。
世界遺産登録10周年の年にふさわしい「粋なプレゼント」と言う感じです。

写真の2本の丸太の向こうに広がる空間が、福石場と呼ばれているところです。
現在の大久保間歩ツアーでは、鉄柵がしてあるところまでしか行けませんので、この向こうに行けるということになればツアーの魅力は大幅にアップすると思われます。
石見銀山では、一般的には幅数センチ程度の鉱脈を掘り進んだと言われますが、この鉱脈の周辺の石に銀がしみ込んだ場所があり、それを掘り広げたところが福石場と呼ばれているところです。
たくさんの銀を産出したことを実感させてくれるところが公開されるというのですから、今からワクワク気分です。(A)
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