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外国人トラベルバイヤーをガイドして

    先日、当会の総会が開催されて31年度事業計画及び予算が承認されて、いよいよ春を目前にガイド活動が繁忙期に入ります。今年は5月に新天皇即位に関連して10連休がやってきます。この連休対応に向けての協議も進みます。

総会での議決をうけて、ワンコインガイドへの充実と健康ウオークを銘打って2年間実施してきましたがPR普及活動不足等から十分な活動とは言えませんでした。ですが街道・山ウオークとして、当会の責任で石見銀山の魅力発信の観点から街道ウオーク普及活動に努めるべきと考えます。これらの計画についてはホームページを通じてPRに努めます。

 

総会の様子

やなしお道の魅力 土橋と三瓶山

竹やぶの景観に感動して

Mさんも石見銀山をガイドいたしました。

 

総会において外国人観光客対応の中で過日、日本遺産として注目されている銀山街道の一つ、美郷町にある「やなしお道」を美郷町役場の依頼で7名の外国人を案内いたしました。アメリカ、シンガポール、メキシコ、オーストラリアからのバイヤーでした。これは地域に埋もれた観光資産を外国人目線で発掘、海外向けにプランデイングして発信することで訪日客を地域に呼び込みしようとするもので、まさに地域経済への貢献だけでなく交流、体験により人と人が結び付いた豊かな地域を目指そうとするものです。

 

通訳付きの案内でした。以前韓国からのお客様を案内した経験から不安はなかったものの、ガイドするにあたってあらかじめツアー依頼者から細かな説明はいらない。小学生に話するような言葉でいいからと指示がありました。また当日、通訳さんとも打合せし対応させていただきました。

 

外国の方ですので、方言や歴史例えば戦国時代とか徳川家康と言ってもわからないとのこと。つまり「簡単なわかりやすい説明」でとのお話でした。街道を歩いて感じたことは、十王堂付近の竹やぶの景観、茶縁原からの三瓶山、土橋の遠景や残雪の様子など外国人目線では好評でした。

 

石見銀山にも多くの外国からのお客様が増えてきています。通訳の配置、養成など、さらには表記の改善ももとめられます。いずれにしてもインバウンド事業の推進でこれから増える見込みである外国人への対応が課題でもあります。(S)

| ガイドつれづれ日誌 | 02:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
日本とドイツの原発政策の違いと指導者

 丁度1週間前にワンコイン間歩を担当しました。客足はほとんどなく、あきらめかけているときに若い外国人のカップルが事務所前を通りかかりました。声をかけたところ即OKの返事をいただきました。

 お話しをうかがったところ、このお二人、ドイツの大学で基礎物理学を専攻するドクターコースの学生さんで、たまたま休暇で日本を訪問中とのこと。

 学んでいる専門のことをいろいろ説明されていましたが、残念ながら筆者の英語力では分からず、キョトンとした顔をしていたところ、「要するに、あまり世の中に役に立つようなことはやっていません」と、笑いを誘ってくれました。

物理学を専攻しているだけあって、原発には深い関心を抱いているらしく、ドイツの原発政策について話しておられました。それによると、ドイツは8年前に日本の福島で発生した原発事故により原発推進政策を改め、あと3年後にはドイツから一切の原発は廃止されると言うことでした。ドイツの指導者メルケルさんはえらいねえ。それに比べ事故当事国であるわが国はといえば、皆様ご存知のとおりです。もっとも、国の指導者のレベルというのはその国民のレベルに合った程度のものであるとは言われており、仕方ないか。

さて、この小さい町にドイツパンを作っている工房があることを紹介すると、興味を示されましたが、当日は閉店の日でしたので、入ることができませんでした。女性の方がドイツ語で描かれている看板を写真に収めていた時に、何かのはずみで彼女のカメラのキャップが溝を被っている福光石の隙間から溝に落ちてしまいました。素手では開けられませんので、向かいの郵便局に事情を話したところ、蓋を開ける道具を持参した郵便局のスタッフが3人も駆けつけて下さいました。お陰様でカメラのキャップは無事回収されました。郵便局の皆様ありがとうございました。ドイツからの二人のお客様は、楽しい旅ができましたと言い残し、大田市駅行きのバスに乗られました(O)。

| ガイドつれづれ日誌 | 01:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
ガイドレポート・その3

 銀山道をご案内していると野生の動物に出会うこともあります。

 狸、猿、猪、猫などもそうですが、時には予期しない動物も現れてきます。お客さまが見つけられましたが、イタチ科の動物で「アナグマ」が、真昼間の銀山道に出現しました。

 

 極楽寺付近を歩く「二ホンアナグマ(別名:ムジナ)」

 

 車道です。猛スピードで、箱形のワゴン車がアナグマの傍を走り去りました。あっと、いう間の出来事でした。

 

   残されたのは、倒れたアナグマでした。

 

 車に轢かれたのかと思いましたが、しばらくすると起き上がり、スタコラサッサと歩いて逃げ去っていきました。どうも車に轢かれたのでは無いようでした。

 

       逃げ去るアナグマ

 

 これは、アナグマやタヌキがよくとる行動です。アナグマやタヌキは、死んだ真似をするのが上手いのです。その時のアナグマは、外敵から身を守るため、一時的に死んだ振りをして、身を守っていると言われています。

 真意は、アナグマやタヌキは、走行車の強い風圧や軽い衝撃などを体に感じると、気絶して倒れる習性があるからです。しばらくすると息を吹き返します。

 

 山あいの道を運転していると、車に小動物がぶつかったような衝撃を受けることがあります。その場所に戻ってみると、姿や形が見えないことがありますが、それはアナグマかタヌキだったのかも分かりません。  文 責(T)

 

 思いつくままに一句、

 

 銀小路 倒れて化かす たぬきかな

 

          お粗末でした。((+_+)) 

 

 

                     

                          ・

 

 

 

 

 

| ガイドつれづれ日誌 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
島根県が日本一

昨年11月の、国内の延べ総宿泊者数が、最近発表されました。

4276万人のうち、外国人は708万人(16.6%)です。ホテルや旅館等を利用した人のおよそ6人に1人は外国人というわけです。

島根県では実感しにくい数字です。

島根県の外国人宿泊者は8290人(全体の約0.1%)なのですが、前年比の伸び率は、47.8%で2か月連連続で日本一になっています。

ちなみに大田市の昨年11月の外国人宿泊者数は580人(島根県全体の5%)でしたが、これは、イベント等の関係で増えているということで10月は33人(島根県全体の0.3%)でした。

このところ、石見銀山にも海外からのツアーを組みたいということでの来訪者が増えています。表示や通訳などなど受け入れ態勢の本格的な検討が求められていると思います。(A)

 

情報

 

明日、大森町にドイツからの来訪者があります。

 

 

ドイツパンのベッカライ・コンディトライ・日發縫疋ぅ弔陵名なパン職人さんが来られて、パンを作られ、販売されるということです。

 

| ガイドつれづれ日誌 | 06:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
充実した研修旅行

    今年の当会研修旅行には19名が参加して、益田市及び浜田市を訪れました。

まず益田市は、第二次長州征伐の火ぶたを切った扇原関門跡、ここは岸静江国治戦死の地として知られ江戸幕府と長州藩が戦った世にいう石州口の戦いです。益田では有名な戦いです。617日大村益次郎率いる長州軍約1500人と関守であった浜田藩士岸静江国治は長州藩の通過を防ぐため一人で死守するも敵弾をうけ31歳の若さで戦死した。その時の銃器が勝敗を分けたともいわれ、長州軍はミニエー銃を使用、射程距離400m、方や政府軍は火縄銃、射程距離100m、これでは勝てるはずがありません。長州軍は西洋銃器を投入し少ない人数で戦うことが可能となり勝利に導いた。718日には浜田・福山藩(幕府軍)を破り浜田城を陥落させ、24日には石見銀山にも攻め込みました。当時の鍋田代官は、この動きを察知しいち早く笠岡に逃げたと言われています。益田市でのガイドは斎藤さんと岩本さんにお世話になり、萬福寺及び佐毘売山神社もガイドしていただきました。ありがとうございました。

 

1班のガイドの斎藤さん

2班のガイド 岩本さん

岸静江国治の墓

国の重文 萬福寺本堂

長州藩の打った弾痕跡

 

午後の浜田城跡見学は、浜田市教育委員会職員の方に休み返上でお世話になりました。

見どころは中ノ門の大きな石垣、津和野城から浜田県庁の門として移築された門、浜田城の復元CGなど見どころ沢山ありました。日本遺産になった外ノ浦港は本丸のあった広場からの遠景となりました。今年は浜田開府400年、筆者も5年この地で勤務していました。懐かしかったです。すばらしいガイドしていただきありがとうございました。帰りのバスの中では「わかりやすく、いいガイドでしたね」と話題になっていました。

 

浜田市教育委員会の学芸員によるガイド

中ノ門  大きな石垣が特徴 

 

津和野城から移築された浜田県時代の門

 

余談ですが、昼食は隠れ料理屋さんともいいましょうか、とても美味しい料理で参加者全員満足のひと時となりました。雨にも降られず、バスの旅にも恵まれ、そして福間さんの用意したクイズは難しかったですがいい研修タイムとなりました。今回の研修旅行をサポートいただきましたスサノオ観光様及び研修会をお世話いただきました田平、浜潟、福間さんにお礼申し上げます。(S)

| ガイドつれづれ日誌 | 01:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
生まれ変わったら就きたい職業

先日の朝日新聞に「生まれ変わったら就きたい職業」ランキングが発表されていました。

生まれ変わって、「自由に職業を選ぶことができ、その能力も持っている」という前提で、就きたい職業をあげるというアンケートです。

1位 大学教授・研究者

2位 医師

3位 小説家

4位 大工など職人

5位 公務員

以下は、学芸員、歌手・ミュージシャン、パイロット、ジャーナリスト・編集者、俳優と続きます。

 

最近見かけた鳥ですが名前をご存知の方教えてください 

 

江戸時代、日光東照宮に参詣する人たちを有料で案内する「道者引き」という職業があり、今も、日光では観光ガイドが職業として存在しています。

「就きたい職業」の選択肢に「観光ガイド」があがるようになるというのが筆者の夢です。(A)

 

 

| ガイドつれづれ日誌 | 04:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
話題

   石見銀山の町並み地区にあります大森郵便局で現在、当会 安立 聖会長の撮った写真展が開催されています。当会は毎年「ガイドの撮った写真展」が開催されていますが、その関りで当会会員さんたちもガイドの傍らデジタルカメラを駆使してシャッターチャンスを狙っていて、四季を通じて立派な写真となって写真展につながっています。

 

そこで安立会長はいつも上位入賞の実績をもち、しかも写真に目覚め熱心な活動には定評があります。いつもデジタルカメラを持参していて、ここぞ言わんばかり沢山の写真を撮影し、会員の松原さんに指導を受けている姿はまさに写真家の顔です。

 

真ん中の白い光は筆者のストロボの光です。

ごめんなさい・・・・

 

その努力の成果として、大森郵便局で「写真展」が開催されています。とても素晴らしい写真に仕上がっていて多くの皆さんに町並み散策に合わせ、ぜひ大森郵便局に立ち寄って鑑賞してほしいです。(S)

| ガイドつれづれ日誌 | 02:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
梅まつり 近づく

 昨日は日が差してとてもいい天気の一日でした。銀山周辺の梅も、赤、白、ピンクと色鮮やかに咲いてとてもきれいです。 大田市民の方でしょうか、「梅の花を見に来ました。」というご夫婦にも会いました。ナノハナもちらほら咲き出して、里山の春をのんびり楽しんでいただける今日この頃です。

 

         銀山公園の梅が見頃

 

 

 3月10日には恒例の梅まつりも開かれます。

 

 

 神楽や梅の種とばし大会等、イベントも盛りだくさんです。飲食店もたくさん出店します。近所の方等誘い合わせてぜひお出かけください。

 

 当日は銀山公園の駐車場は使えません。最寄りの駐車場(世界遺産センター、代官所跡駐車場)から徒歩か路線バスで来ていただくことになります。来場者は概して高齢の方が多く徒歩での移動は大変です。「車で連れて行ってもらっても駐車場から会場まで遠いから……」と断念している方も多いです。 

 ・駐車場から大森バス停までのシャトルバス運行

 ・路線バス料金の無料または半額化

等の措置をとっていただければ来場者は増えると思いますがいかがでしょうか。

 

 

   ガイドが石見銀山の概要や見どころをご案内中

 

 ガイドが懇切丁寧に、かつ楽しくご案内します。石見銀山においでの節はぜひガイドをお申し込みください。

 

                  (М)

 

| ガイドつれづれ日誌 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
ガイドレポート・その2

 お客さまもいろんな方がお越しになられます。

 龍源寺間歩(坑道)の出口に繋がる通り抜け用の坑道(約100m)は、急勾配の上り坂となっています。その登坂対策として、手摺りと一時的に休める椅子が通路壁側に取り付けられています。

 ご高齢のお客さまの中には、登坂中に、その椅子に腰掛けられ休まれる方もおられます。先日、その椅子を利用し腰掛けられたお客さまから『ガイドさん、早くボタンを押して下さい!』と言われました。

 腰掛け専用椅子を階段昇降機用の自動椅子と間違われたのです。(#^^#)

 

 また、旅行先で、よくタクシーを利用されるお客さまからお聞きしたお話です。

 個人タクシーを利用した際、タクシードライバーの方が、かなりご高齢のようだったので、運転歴は長いのですか?とお尋ねになったそうです。

『若いときから、もう50年近く運転手やっていますよ。(^-^) 』と運転手さん。

『そうなんですか。運転が好きなんですね〜?』

『ええ、大好きなんですよ。運転しながら死ねたら、もう、本望です。』と答えられたそうです。

 そのお客さまは、あわてて、タクシーを降りて、違うタクシーに乗り換えられたそうです。\(^o^)/

 冗談の様な本当のお話しです。

 

 

   

   

 銀山の龍源寺間歩コースは、ネコが我が物顔で歩いています。筆者は、世界遺産のネコですとご紹介しています。

                      (^-^)

 

 よく見ると、ネコの目には白目がありません。無いというよりは、白目は瞼の奥に隠されているので、手で瞼をめくらないと現れません。

 犬や猿なども同様です。

 動物の中で、目(瞼)を開いた自然状態で、白目が見えるのは唯一人間だけです。

 

    

 

 人は相手側を見つめて、会話などのコミュニケーションを行っています。

 その為、一般的に黒目と呼ばれる、物を見るための瞳孔と虹彩が、一点に集中され小さくなり、白目が現れてきました。

 逆にネコなどは、常に周りの天敵や獲物に気を配るので、広い範囲を見渡す必要があります。その為、瞳孔や虹彩が大きくなって、白目が瞼の奥に隠されてしまいました。

 そして、ネコや犬などの動物は、寒ければ体を体毛などで保護し、暑ければ舌で発汗して、周りの環境に適応するように自分自身を変えて生き延びてきました。

 逆に人は、寒ければ暖房、暑ければ冷房と、周りの環境を変えることで生活をしてきました。近代社会になって、一気にその環境を変えたので、環境汚染の問題が起こっています。

 

 ところが、唯一、人も周りの環境に合わせて、自分自身を変えてきたものがあります。先ほど記述した人の白目と黒目です。人の目は、相手の目を見てコミュニケーションを図るように作られています。

 近年は、ネコや室内犬のペット化が進み、盛んに飼い主と見つめ合っています。

 やがて、ペットには、予期しない白目が現れて来るかもしれません。(^^♪          文 責(T)

 

 

 追 伸(ご案内)

 大森町並みの石見銀山大森郵便局の1階フロアで、2月12日から「石見銀山ガイドの会」の安立聖会長による「光と影」というテーマの個人写真展が開かれています。

 素晴らしい作品になっています。是非、ご覧頂きたいと思います。

 

     写 真 展 「 光 と 影 」

 

 

                          ・

| ガイドつれづれ日誌 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
新発見

先日の「ペーペー」に、iso800 さん、izayamikiさん、江川さんからコメントをいただきました。

ありがとうございました。

江川さんには、貴重なリアルタイムの報告をいただきました。中国旅行中にも当ブログを読んでいただいていることにも感謝です。

 

3連休には、たくさんの来訪者がありました。現在までのところでは、今年は、昨年を上回る来訪者数になっていると思われます。うれしいことです。

 

さて本題です。

龍源寺間歩出口付近の電照板の石見銀山絵巻の下描きです。

絵巻は、中央からくる役人などへの説明としても描かれていますので、下描きは、必要に応じて情報を更新しています。

そのため、電照板の下描きには、あちこちに紙を貼って訂正した個所がみられます。

上の写真は、最初の絵ですが、紙を貼ってあるのがわかります。

さらによく見ると、元の絵が透けて見えます。

今まで気がつかなかったのですが、9日にご案内したお客様に、上から紙を貼っていますよというと、元の絵が透けて見えますねと応じられました。筆者には新発見でした。

坑夫の服装などを描いたこの絵は、どこを手直ししたのか知りたいものです。(もしかしたら、坑夫の頭の手ぬぐいを描き足し、単衣の服も描き直したのではというのが筆者の推量ですが、ご存知の方に教えていただきたいです。)

何枚も紙を貼っている、この絵を下描きの代表的なものとして紹介していますが、これを見て描いた石見銀山絵巻が、現在石見銀山資料館で展示されています。

「下描き」と「本物」をぜひ見くらべていただきたいと思います。(A)

 

 

 

 

| ガイドつれづれ日誌 | 04:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
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