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健康ウオークの縁で、「やなしお道」を歩く !

2018石見銀山健康ウオーク参加の縁で、今年3月国の史跡指定となった「やなしお道」での月例ウオークにも2人参加していただきました。筆者、歓迎気持ちで参加し更なる交流を深めてきました。

ガイドは美郷町教育委員会の岩谷さんに案内していただきました。岩谷さんは「やなしお道」国の史跡指定に関わり、引き続いて銀山街道尾道ルート日本遺産認定に向けての作業も携わっています。ぜひ実現してほしいものです。

銀山街道で唯一、ストリー性をもち多くのリピーターを持つこの「やなしお道」、初冬の気配が深まる中、紅葉も素晴らしく歓迎してくれました。キノコにも出会えました。町内からの参加もあり5人で楽しく歩くことができました。午後からは曇り空で写真な撮影には不利な状況となりましたが、なんとか綺麗な紅葉を撮ることができました。

毎月第3日曜日に開催されるやなしお道のウオーク、日程が決まっているだけに当日参加の方もあることはいいことですね。世界遺産エリアを担当する当会も、月例ウオークという形で、沖泊コース、鞆ケ浦コースなど試験的にやってみてはどうでしょうか。魅力発見につながりませんかね。(S)

| ガイドつれづれ日誌 | 03:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
銀山役人・「阿部半蔵光格」

栄泉寺の向かいに阿部家がありますが、ここの7代目「阿部半蔵光格」さん、隣の宗岡家の次男として生まれ、阿部家に養子として入り娘「クミ」さんと結婚しました。ところが義父6代目が七十過ぎまで現役だったため52歳まで銀山役人みならいでした。(石見銀山では役職の相続は父籍番代で父が退職してはじめて役に付くのでした)なんと、見習い期間は32年にも及びました。正規の役人としては僅か7年でした。足腰が弱り立ち座りが困難になったとか、隠居して息子に譲りました。義父が現役の頃は見習いと言っても身分がそうであって実際には義父の仕事とは関係なく、他の銀山役人の仕事と何ら変わりはないのです。ただし、給金は見習ですから当初の5年間は無給、その後は、最低賃金の三両一分(年間)でした。いわゆる「さんぴん」です。

 

銀山付役人・阿部家の座敷

しかしながら、阿部光格さんなかなかの人物で文化人でもありました。絵心もあり、代官所裏の勝源寺には彼の作品「家康と十六将」等があります。また、日記など貴重な記録をのこしています。

代官様とも馬が合ったようで、年間数十回も陣屋(代官所)に招かれ「懐石」「お茶」「お噺」等のお相手をしたそうです。(銀)

阿部家玄関(阿部家は、宿泊できます。要予約)

| ガイドつれづれ日誌 | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
当会の課題?

11月も半ば、石見銀山、連日にぎわっています。

特に学校関係による銀山学習が盛んで多くのガイドが活躍しています。ガイド予約の多い日には、ガイドの配置に苦労することもあります。

貴方も、このような姿に・・・・

 

さて、石見銀山ガイドの会は会員65名で活動しています。平均年齢も70歳を超えています。来訪されるお客様へのガイドのため連日奮闘している姿には頭が下がります。でも無理は禁物の年です。

 

市民の皆さんに呼びかけいたします。

石見銀山」でガイドをしてみませんか。

当会では随時、新規のガイド養成講座を行っています。

筆者も決して満足の行く姿はありませんでしたが、気持ちと情熱で挑戦いたしました。はじめは挑戦者、お話することで馴れ、楽しくなれます。

「やってみたい」「どんなふうにするのかな」などと思われたら、まず石見銀山ガイドの会に気軽にお問い合わせください。お待ちしています。(S)

 

| ガイドつれづれ日誌 | 03:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
今に見ていろ

11月3日の朝日新聞に、「行ってみたい国内の遺産ランキング」が掲載されました。

1378人の回答のあったアンケート結果です。

思い出すのは、楽天トラベルが3876人の回答を得て2016年11月に発表した「本当に行って良かった日本の世界遺産」ランキングです。「石見銀山遺跡とその文化的景観」は、2015年当時世界遺産に登録されていた19の世界遺産を対象としたこのランキングで18位でした

今回の朝日新聞に掲載された上位5位と下位5位(18〜22位)をご紹介しましょう。(  )は、楽天トラベル(本当に行って良かった日本の世界遺産の順位です)

1位 屋久島(6位)

2位 知床(4位) 

3位 法隆寺地域の仏教建造物(7位)

4位 姫路城(3位)

5位 白川郷・五箇山の合掌造り(5位)

※7位 古都京都の文化財(1位)

では、下位は

18位 「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群(−)

19位 石見銀山遺跡とその文化的景観(18位)

20位 富岡製糸場と絹産業遺産群(19位)

21位 ル・コルビュジエの建築作品(東京・国立西洋美術館)(−)

22位 明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業(17位)

 

          高橋家の紅葉

順位だけ見れば残念な気もしますが、回答者の約15%(およそ7人に1人)に「行ってみたい」と思われていましたので、希望が見えます。

楽天トラベルのランキングでは、回答者の1%弱(100人に1人)にしか「行って良かった」と思われていなかったのですから、「行ってみたい」15%の人は大事にしたいです。

ガイドと歩かれたお客様からは「ここが好きになりました」「素敵な町に出会えて楽しかった」「もう一回来ます」などなどの声を毎日、たくさんいただいています。

こうした声が全国に広まっていけば、順位は必ず上がっていきます。「今にみていろ」とひそかに思っています。(A)

 

 

| ガイドつれづれ日誌 | 20:57 | comments(1) | trackbacks(0) |
小鳥来る

 先般、俳句では「花野」は春ではなく秋の季語と述べました。もう一つ紛らわしいのは、「色鳥」「小鳥来る」で、これらも俳句の世界では春ではなく秋の季語になります。

 

小鳥来て午後の紅茶のほしきころ 富安風生

小鳥来る雨の洗ひし石畳 片山由美子

 

今年もガイド事務所周辺にもジョウビタキ(尉鶲)がやって来ました。この鳥は、スズメくらいの大きさで、胸から尻尾にかけてはオレンジ色、黒っぽい翼の方口にかけて白い斑点があり、近寄ってもあまり逃げません。チベットやシベリアからこの季節日本に渡って来るらしい。エサとなる昆虫類がほとんどいなくなるこの季節の日本に、なぜ渡ってくるのでしょうか。鳥には鳥の事情があるのでしょう。どうやら食べるものは虫というより、この時期に目立つピラカンサスなどの植物の実を食べているようです。我が狭庭にも、勝手に生えてきた蔦類の実をめざして、今年もジョウビタキがやって来ました。

この小鳥が来た時には、コツコツと何かをつつくような音がすることで分かります。あたかも、来訪の挨拶のようです。はじめこのコツコツという音は、木か何かをつついている音かと思っていましたが、上下の口ばしをカスタネットのようにして出している音のようです。そこで

 

物干しにコトリコトリと小鳥来る

 

最近、ある研究者がこの鳥に足環を付けて追跡調査をしたところ、毎年同じ所に帰って来ることが分かったそうです。広大なユーラシア大陸からピンポイントで目的地を探し出す能力に驚きます。

この青い地球を自由に行き来している鳥達を見ていると、勝手に国境を築いて殺し合いをしたり、自国第一主義が蔓延している人間の仕業に嫌気が差しますね。本来、動物分類学上のラテン語の学名「ホモサピエンス」と命名された人類は、“英知をもつ存在”という意味を持つのだそうです(O)。

| ガイドつれづれ日誌 | 02:55 | comments(1) | trackbacks(0) |
岩盤遺構に感動されたノルウェーのお客さま

 今、島根県はイギリスで開催中のATPファイナルズ(世界ランク8位までのプロテニスプレーヤーの総当たり戦)で盛り上がっています。

 島根県松江市出身の錦織圭(28歳)も9位ながら繰り上げで出場しています。錦織は初戦で、世界ランク3位のフェデラーに、2セットストレートで勝ちました。第2戦以降も期待したいです。

 出雲大社、石見銀山、錦織圭、この3つの名称は島根県で最も知られています。特に若いお客さまには、話題はここからです。  ガンバレ!!錦織圭!(^^♪

 

 さて、本題です。

 先日の11日(土)、ノルウェー王国から来られたご夫婦と、世界遺産センターの事務職員の研修として参加されたスタッフ1名の計3名を本谷コースでご案内しました。

 ご主人はノルウェーの方で、奥さまは東京都出身の日本人の方でした。実質のお客さまはこのお二人なので、通訳は奥さまにお願いして、ゆっくりペースで出来るだけ通訳がし易いように、ポイントを絞ってお話ししました。

 ノルウェーの公用語はノルウェー語だそうですが、英語力の非常に高い国で、ガイド中は英語で通訳しておられました。

 

 お客さまの印象から、ご案内した本谷コースで最も感動されたのは、それぞれの岩盤遺構のような気がしました。

 

    釜屋間歩(100番の坑道)と工房跡 👆

 

    釜屋間歩に隣接する岩盤加工遺構 👆

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    釜屋間歩に隣接する岩盤加工遺構◆👆
 
 群生した竹林を取り除いたら出土した遺構です。
 樹木の中で、竹は最も成長が早い植物です。銀山に群生しているこの竹の葉がいち早く日光を遮断し、成長の緩やかなクヌギ、コナラ、ミズナラなどの大木が群生できなくしてきました。
 竹が覆い尽くしていなかったら大木が勝手に生え、長年の間に根っ子が地下に伸び、間歩や岩盤遺構を破壊していたと言われています。竹の根は、深く土中に入り込まないので壊すことはありません。その竹を取り除いていったら岩盤遺構や釜屋間歩が出土したのです。
 竹林が保護してきた世界遺産の遺構群とも言えます。
.
       銀を掘った露頭掘りの跡 👆
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銀堀(かなほり)が修練のために掘ったと言われる遺構👆

 

穴にロープを結び、牛馬を休めたと言われる鼻ぐり岩👆

 

 お二人は、世界遺産センターの展示室(銀山の暮らしや銀採掘の概要などを展示)を見学された後に、本谷コースの現地を歩かれました。なので「400年前の銀山の工房都市のありさまが、十分イメージできました。」と話されていました。

 世界の世界遺産の遺構に大変興味を持たれている方で、ご質問も多くありました。

 

 本谷コースは、外観の岩盤加工遺構なども見学できる場所です。各坑道と共に岩盤加工遺構も見学して頂くことで「石見銀山遺跡とその文化的景観」の価値を、よりいっそう感じて頂けるものと思います。ノルウェーから来られたお客さまをご案内して、その思いを強く持ちました。  

                  文 責(T)

 

 

| ガイドつれづれ日誌 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
ここまでわかった石見銀山

10月27日「平成30年度 公開講座 ここまでわかった石見銀山」が開かれました。

残念ながら参加できませんでしたので、資料集に目を通しました。

島根県文化財課世界遺産推進室の伊藤大貴さんが「毛利氏の石見銀山支配と西田商人」について報告されています。

伊藤さんは、新たな資料として慶長2年12月10日「地銭・諸役銀注文写」をもとに西田に賦課された税金について報告さrています。

西田は、石見銀山街道の宿場町として「西田千軒」といわれるほど栄えていたといわれています。

その西田に、次のように課税されています。筆者は、現在のお金にすると?ということが気になるたちですので(  )に記します。

慶長5年の大工の賃金が銀1匁ということ、大工さんの現在の日当が全国平均約16000円ということで計算しています。

地銭 銀208匁5分(333万6000円)

市中馬役銀 銀1貫920目(3072万円)

酒屋役 銀24匁(38万4000円)

合計 銀2貫152匁5分(3444万円)

ちなみに、米価で換算すれば上記の金額の約42%くらいと思いますが、それにしても大変な額です。

馬役銀(馬120疋分)は、輸送関係の税で、全体の90%弱を占めているのは、流通上の拠点という西田地域の性格をよく表していると伊藤さんは報告されています。

新たな資料の発見で、石見銀山の魅力がさらに増していくという気がします。(A)

 

| ガイドつれづれ日誌 | 05:59 | comments(1) | trackbacks(0) |
銀の道総会に参加

   銀山街道尾道ルートを中心として活動する銀の道広域連携実行委員会総会が大田市波根町「金子旅館」で開催され市・町の関係者含め14名が参加、当会からも二人が参加しました。

 

会議は、一番の懸案事項である銀の道尾道ルートの日本遺産再申請が話題となりました。日本遺産として認められるには

ゞ篁崖稿使道ルートの活用にあたりどれだけ行政以外の団体による取り組みが行われるか。

銀山街道を活用する地域の活性化力に結び付けていけるか。  

 との課題が行政サイドからの提案もありました。

筆者は、尾道ルートについて、例として美郷町のやなしお道の月例ウオークや街道整備が地元ガイドにより積極的に行われている。また三次市布野町においても地域活動として街道整備やウオークなど行われている。しかし、残念ですが地元大田市においては大森から荻原界隈への街道は歩ける状態でないこと。これでは日本遺産申請にあたって大きな課題と指摘した。今後、当会なども中心となって街道活用に草刈り整備していいのではと思います。そうすれば新規ガイドコースとして活用可能となります。そのことで往時の姿を呼び戻すことができます。

 

会議の中で日本遺産申請にあたって美郷町の担当者はストリー性は出来上がっているとしながらも、日常の活動の中で少なくとも多くの観光客なり、地域活動から街道が利用されている実例が大切であるとの意見もありました。

 

次いで、2019年銀の道カレンダーが完成。500円で販売しています。実行委員会活動費として協力してほしいですね。

次は、銀山街道全ルートのマップがいよいよ完成に向け、概要の報告がありました。大きさは現行版マップ方式となります。このマップは全ルート踏破にあたってGPSデータをもとに製作編集したものです。製作編集にあたった関係者の皆様、ご苦労様でした。改めてお礼申し上げます。

 

このように、銀の道広域連携実行委員会のメンバーは、銀山街道を歩く活動を通じて地域のみなさんとの交流を通じて銀山街道の魅力を訴えています。(S)

| ガイドつれづれ日誌 | 01:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
勝源寺墓標から見えるもの

石見銀山には述べ59名の奉行代官がいましたが、在職中に亡くなった代官も少なくありません。代官様のお墓が多く残っているのも特徴です。恐らく、江戸周辺の代官所では現地に代官の墓標が残されていることは無い事から、江戸周辺では代官は現地に居なかったのでしょう。

43番目・前澤代官墓標

 

在職中亡くなったすべてが大森で亡くなったという事ではありません。江戸で亡くなった代官もいます。という事は、石見銀山代官に名があったからと言ってすべての代官様が大森に居たというわけでは無い事が分かります。また、その逆に家族の墓標がある事から家族を連れて赴任する代官もいることが読み取られます。

次の写真は、勝源寺墓標から、40番目・大岡代官母(享年77)の墓標(右)と57番目加藤代官の弟の墓標(左)です。

加藤代官の弟の墓標(左)  と  大岡代官の母の墓標(右)

当然代官手代も在職中に亡くなる者もいたことが墓標から判明します。また、現職代官が亡くなると、代官手附は俸禄が保証されていますが、代官手代は一大事です。雇い主がいなくなることは収入がなくなるという事ですから恐らく、大急ぎで江戸に帰り次の就職口を探さねばなりません、当にリクルート活動です。

代官手代と代官様、相性もあるようで特定の代官について回る手代も居れば、雇い主の代官を次々代わる手代もいたようですし、なかには代官様を叱りつけるほどの強者もいたとか、代官も手代もいろいろ多様化があったようです。(銀)

石見銀山2代目奉行竹村丹後守道清の墓所

| 銀山 むかし語りいま語り | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
速報値

11月7日、神奈川県のご夫婦をワンコインガイドでご案内しました。

ガイドが終わった後で「ネットでガイドと歩く方がいいというのを見たんですが、こういうことだったんですね。参加して初めてわかりました。」と言われました。

8日は、6人の方をワンコインガイドでご案内しました。

広島から来られた4人家族(両親、子ども、孫)のうち3人は、1年前もワンコインガイドで筆者に案内してもらったといわれ、筆者も顔に見覚えがありました。

石見銀山は初めてというお父さんのためにワンコインガイドを申し込んでくださったのです。

   11月3日「天空の朝ごはん」で見えた雲海

 

さて本題です。

10月5日〜15日、「石見銀山遺跡における低速モビリティーと歩行者等との安全で快適な道路空間の確保に関する社会実験」が行われました。

ゴルフカートとミニバンで龍源寺間歩の観光をしていただくという実験です。

11月1日、それに伴うアンケートの速報値が報告されました。

利用されたみなさんの車両に対する満足度は、95%が「大変満足」「やや満足」でした。

龍源寺間歩の観光はガイドがご案内するということで行われましたが、これに対しては、「大変満足」(83.8%)「やや満足」(12.5%)が96%余という評価でした。「やや不満」「大変不満」は0%でした。

この実証実験では、ゴルフカートやミニバンを利用されなかったお客様へのアンケートも行われました。

その中で、「観光で満足だった点」という設問では、「ガイドの説明がよかった」が28%と飛びぬけて高い回答でした。

手前みそといわれるのを承知の上でいうのですが、アンケートの数字は、世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」の観光には、ガイドが大きなポイントになっていることを示していると思いました。

来訪者の減少が懸念されていますが、だからこそ、「ガイドと歩く世界遺産」ということを強く打ち出して取り組むことが、その解決策の一つになると思われてなりません。(A)

| ガイドつれづれ日誌 | 06:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
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